IDGジャパンとBCMコンファレンス実行委員会では、「事業継続(BCP・BCM)」に特化した国内最大級コンファレンス『Business Continuity Management Conference 2012』を開催いたします
2012-02-21
東京--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ)-- 企業の危機管理担当者が1日に800名集うコンファレンス『Business Continuity Management Conference 2012』
―世界で勝つ!「グローバルオペレーション」と「ダイナミックBCM」を開催いたします。
本コンファレンスでは主に日本企業が今後の事業展開における「グローバルオペレーション」の上で、どのような事業継続性の仕組みをとるべきかについて、「国際標準動向」、「サプライチェーン」、「組織形成・リーダーシップ」、「ガバナンス」、「市場価値・資金繰り」等の観点から、企業の取り組み事例をはじめ国内・世界動向や具体的な支援策を紹介していきます。
(1) コンファレンス概要について
■名称: Business Continuity Management Conference 2012
■会期: 2012年2月28日(火) 10:00-18:00 (受付9:30)
■会場: 東京コンファレンスセンター 品川 大ホール
■主催: BCMコンファレンス実行委員会
委員長:渡辺 研司 (国立名古屋工業大学 教授)
副委員長:篠原 雅道 (BCI日本支部代表理事 / インターリスク総研)
■後援: BCI(Business Continuity Institute)、BCI日本支部、BCMSユーザーグループ、
日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) 、日本危機管理学会、
リスクマネジメント協会、ASISインターナショナル日本支部、ODネットワークジャパン、
感染症リスク対策コンソーシアム、NPO日本リスクマネジャー&コンサルタント協会、
ASTDグローバルネットワークジャパン、日本規格協会、MS&ADインシュアランスグループ
■来場者: 800名予定
■対象: 経営、経営企画、危機管理関連部署、総務、購買、業務部、防災関連、CSO、
CFO、経理、人事、CIO、情報システム運用管理部門 など
■サイト: http://www.idg.co.jp/events/bcm
(2) 取り上げる内容
1) BCMの国際動向、国際標準化(ISO)
2) 3.11の教訓を踏まえたこれからの事業継続
3) グローバル企業のBCM構築手法について事例を踏まえて紹介
4) 事業継続性構築の企業価値
5) サプライチェーンをどう守るか
(3) 主な講演者
名古屋工業大学大学院 教授
ISO/TC223(社会セキュリティ)WG1 国際議長
渡辺 研司 氏
三井住友銀行
法人企業統括部 部長代理
藤崎 有美 氏
BCI日本支部代表理事/BCMSユーザグループ理事
株式会社インターリスク総研 研究開発部 主任研究員
篠原 雅道 氏
■プレス参加 :
当日、 総合受付にある『プレス受付』にお越しいただき、登録をお願いします。
大型のカメラ搬入がある場合は事前にお電話にてお問い合わせください。
講師などへの個別のインタビューにつきましては事前にお電話にてお問い合わせください。
連絡先
■問い合わせ先
BCMコンファレンス実行委員会 事務局
株式会社IDGインタラクティブ
イベントプロデューサー
渡邉 淳
03-5447-8847
E-mail: awatanabe@idg.co.jp
東京都港区高輪二丁目18番10号日石高輪ビル8F
パーマリンク: http://www.businesswire.com/news/home/20120220005252/ja/
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